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セルフカバーソングが大好きで、現在はセルフカバー中心の音楽wikiにて更新しています。
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セルフカバー中心の音楽ブログ
音楽の中でも『セルフカバー』を中心に紹介するブログです。                             今はセルフカバー中心の音楽wikiにて更新を続けています。
the pillows 『その未来は今』
その未来は今その未来は今
(2004/10/06)
the pillows、山中さわお 他

商品詳細を見る

TRACK LIST

01 その未来は今
02 Beehive
03 Heavy Sun (with baby son)

赤字がセルフカバー曲です。


セルフカバー曲の詳細

02 Beehive (作詞:山中さわお 作曲:山中さわお)
  他の収録CD:the pillows『LOSTMAN GO TO YESTERDAY
  原曲:米倉千尋 「Beehive」
  原曲収録CD:[Album] azure


[補足・雑記]

the pillows(ザ・ピロウズ)は、山中さわおをリーダーとするオルタナティヴ・ロックバンドです。

このCDは、彼らの二十一枚目のシングルです。

ここでは米倉千尋へ提供した「Beehive」をセルフカバーしています。

米倉千尋の曲としては珍しい曲調で、米倉の新しい面を引き出している曲だと思います。
米倉版はポップな印象が強く、米倉の声に非常に相性が良い感じで、
ピロウズ版はよりロック色が濃くなっていて、しっくりくるアレンジになっています。

私はピロウズについてあまり詳しくなく、逆に米倉千尋はデビュー当時から聴いているので、
どちらかといえば米倉の方が聴きやすく感じます。
ロックが好きな方はピロウズの方が好みかもしれません。

ちなみに〝Beehive(ビーハイブ)〟は〝ミツバチの巣箱(養蜂箱)〟〝ハチの巣〟という意味で、
転じて〝人込みの場所〟〝にぎやかな場所〟という意味もあります。

テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽