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Author:イチトセ
セルフカバーソングが大好きで、現在はセルフカバー中心の音楽wikiにて更新しています。
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セルフカバー中心の音楽ブログ
音楽の中でも『セルフカバー』を中心に紹介するブログです。                             今はセルフカバー中心の音楽wikiにて更新を続けています。
2017年1月発売のセルフカバー収録CD
○2017年1月11日
フルカワユタカ『And I'm a Rock Star



○2017年1月14日
The Pen Friend Club『ふたりの夕日ライン/微笑んで







○2017年1月11日

フルカワユタカ『And I'm a Rock Star

And I'm a Rock Star



TRACK LIST

01 サバク
02 I don't wanna dance
03 and I'm a rock star
04 真夜中のアイソレーション
05 lime light
06 so lovely
07 walk around(feat. いつか[Charisma.com])
08 can you feel
09 next to you
10 プラスティックレィディ

赤字がセルフカバー曲です。


セルフカバー曲の詳細

08 can you feel (作詞:フルカワユタカ・Josh Watts 作曲:フルカワユタカ)
  原曲:FRONTIER BACKYARD 「can you feel」
  原曲収録CD:[Album] Backyard Sessions #002
  (“セルフカバー中心の音楽wiki”での記事はこちら)

10 プラスティックレィディ (作詞:フルカワユタカ 作曲:フルカワユタカ)
  原曲:りぶ 「プラスティックレィディ」
  原曲収録CD:[Album] singing Rib
  (“セルフカバー中心の音楽wiki”での記事はこちら)

<他サイトの商品情報>
・2016年の活動を経て2017年を飛躍の年にするべく3
 年振りのフルアルバム「And I'm a Rock Star」をリリース決定!

 本人曰く、「サバク/M1」や「next to you/M9」ではインディーズ時代の
 ドーパンを彷彿とするキャッチーなパンクロックを。
 「I don't wanna dance/M2」や「プラスティックレィディ/M10」では
 みんなが一番想像するのであろう僕的ダンスロックを。
 「lime light/M5」や「can you feel/M8」では
 後期DOPING PANDAに多く登場した(僕にしか出来ない! )ファンクネスを。
 「真夜中のアイソレーション/M4」や「walk around (feat いつか[Charisma.com])/M7」では
 バンド時代にはなかった歌の世界観を。 とのこと。

 今作は、2015年、2016年の活動で感じたソロアーティストとしての自覚によって生まれたアルバム。
 それは本人のコメントからも伺える。
 "僕は「ドーパンと違った物を作らねば」「ドーパンを超えねば」と常に考えていました。
 そこにこだわりすぎたために生じた周りと自分とのギャップを埋めきれずにいた
 そんなちっぽけな自分を打ち破ってくれたのは、決別し無理矢理にでも越えようとしていた過去の自分でした。
 去年、僕はライブでドーパンの楽曲を解禁しました。や
 ってみて残ったのは、ただひたすら音楽が楽しいという気持ちだけでした。
 今春、色んな経緯と事情があり Base Ball Bear のツアーをサポートしました。ツアーを回る中、
 バンドを続ける事の難しさと素晴らしさを感じ、少し羨ましく、少し寂しい気分になりましたが、
 自分は今バンドマンではなくソロアーティストなんだと強く意識するきっかけをもらいました。
 僕は、過去の自分と今の自分がとても自然に繋がったこの2年間を、
 ありのまま表現するようなアルバムを作りライブがしたいと思いました。
 "(フルカワユタカ) タイトルはずばり「And I'm a Rock Star」。
 これはずっと昔から、ライブの最後に自分を紹介するとき使っている、彼の決め台詞です。
 彼はいわゆるステレオタイプなロックスターではありません。
 そんな彼がこの言葉をあえてタイトルに選んだのは、
 「フルカワユタカはこれからも、ファンや自分にとってのRock Starであり続けるんだ」
 という決意表明に他なりません。
 傑作、2nd アルバム。何卒よろしくお願いします。




○2017年1月14日

The Pen Friend Club『ふたりの夕日ライン/微笑んで

ふたりの夕日ライン/微笑んで



TRACK LIST

01 ふたりの夕日ライン
02 微笑んで
03 ふたりの夕日ライン(Instrumental)
04 微笑んで(Instrumental)

赤字がセルフカバー曲です。


セルフカバー曲の詳細

01 ふたりの夕日ライン (作詞:Yuichi Hirakawa 作曲:Yuichi Hirakawa)
  原曲:RYUTist 「ふたりの夕日ライン」
  原曲収録CD:[Album] 日本海夕日ライン
  (“セルフカバー中心の音楽wiki”での記事はこちら)

<他サイトの商品情報>
・ザ・ビーチ・ボーイズ、フィル・スペクター、
60年代中期ウェストコーストロック正当継承音壁バンドThe Pen Friend Club(ザ・ペンフレンドクラブ)の
最新4thアルバム[Wonderful World Of The Pen Friend Club](2017年2月8日発売)から先行シングル発売!
2015年のザ・ゾンビーズやジェフリー・フォスケット来日公演のオープニングアクトを務めたことでも話題となった、
ザ・ペンフレンドクラブの初のシングルCD!




テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

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